エアロパーツの補修ですが、 画像を送って頂ければ大体の判断は出来ます。
参考までにこれくらいの割れでしたら修理可能です。
ヒビの入った部分の塗膜は、機械で剥離します。
割れている部分には、補修用FRPを貼っていきます。
固まったら、削り、最終的にパテで形を綺麗に整えます。
完成です。
修理可能か、不可能かは、現物拝見するのが1番ですが、 画像を送って頂ければ、だいたい判断出来るかと思います。
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